“映すもの”の操作が、
アプリの数だけある。
設定の場所がバラバラ
Zoom は右下、Meet は三点メニュー、Teams はまた別。カメラまわりの操作を、アプリごとに覚えて探している。
会議中の切り替えは慌ただしい
急な離席や来客。アプリの設定を開いてカメラ操作を探している余裕はない。
カメラオフは何も伝えない
切ったあとは、ただの黒画面。「離席中? 回線トラブル?」と相手を迷わせてしまう。
送る映像のコントロールをメニューバーに集約して、カメラを切るときは伝わる1枚を。
できることは、大きくふたつ。
送る映像を、1か所でコントロール
メニューバーかショートカットで切り替えれば、Zoom・Meet・Teams・OBS など、カメラを使うすべてのアプリに同時に反映。会議アプリ側の設定は、もう触りません。
カメラを切るかわりに、伝わる1枚を
「休憩中」「離席中」を画像や GIF で。黒画面よりずっと状況が伝わって、いつもの顔出しよりちょっと楽しい。会議の空気もやわらぎます。
モードは3つ。迷わない。
メニューバーのアイコンから、いま映すものを選ぶだけ。会議アプリ側の操作は要りません。
オフ
黒画面を配信。映像を完全に止めたいときに。会議アプリの接続はそのまま保たれます。
カメラ
実カメラの映像をそのままパススルー。内蔵・外付けなど、使うカメラも選べます。
画像
「休憩中」「離席中」など登録した画像を表示。アニメーション GIF / APNG もなめらかに再生。
グローバルショートカット
どのアプリを操作中でも、キー一発で切り替え。割り当ては変更できます。
メニューバー常駐
Dock に現れない軽量ネイティブアプリ。起動しっぱなしでも邪魔しません。
画像を好きなだけ登録
追加・並び替え・リネームは設定画面から。用途別の1枚をすぐ呼び出せます。
ログイン時に自動起動
Mac を起動すれば準備完了。会議の直前に慌てて立ち上げる必要はありません。
自動アップデート
新しいバージョンはアプリが自動で確認。手動でダウンロードし直す手間はなし。
カメラプレビュー
いま配信している映像をメニューからすぐ確認。会議に入る前に、映りをチェックできます。
30秒でわかる Simple Virtual Camera
買い切り。サブスクではありません。
ダウンロードは無料。14日間フル機能を試して、気に入ったらライセンスキーを一度だけ購入。
¥1,200 / 買い切り(税込)
- 1ライセンスで Mac 2台までアクティベーション
- アップデートも追加費用なし
- ライセンスキーは購入後すぐメールでお届け
- 購入前に14日間、フル機能を無料で試せます
ライセンスは約30日ごとにバックグラウンドで再確認されます(送信されるのは匿名化された端末IDのみ)。オフラインでも猶予期間内はそのまま使えます。
よくある質問
対応環境を教えてください
macOS 13.0(Ventura)以降の Mac に対応しています(Apple Silicon / Intel どちらも可)。Windows 版の予定はありません。
インストール時に「機能拡張の承認」を求められました
初回のみ、システム設定 → 一般 → ログイン項目と機能拡張 でカメラ機能拡張をオンにする必要があります(macOS の仕様です)。アプリ内のガイドが手順を案内します。
Zoom のカメラ一覧に出てきません
アプリが /Applications にあること、機能拡張が承認済みであることをご確認のうえ、会議アプリを再起動してください。設定画面からいつでも拡張の状態確認と再インストールができます。
トライアルが終わるとどうなりますか?
カメラ機能が停止します(登録した画像や設定は消えません)。ライセンスキーを入力すれば、その場ですべて復帰します。
何台の Mac で使えますか?
1ライセンスで最大2台までアクティベーションできます。上限に達した場合は、使わなくなった Mac の割り当てを解除すれば、新しい Mac で使えます。
返金はできますか?
原則として、購入後の返金は行っていません。そのかわり、購入前に14日間すべての機能を無料でお試しいただけます。お使いの環境での動作を確認したうえでご購入ください。



